接吻〔接吻〕
午後からユーロスペースで小池栄子主演作『接吻』[seppun]と、春風に誘われて映画館のはしご。
普通、暖かけりゃアウトドアなのだろうが・・
わたくし、花粉症でして。
十数年前までなら映画館のはしごなど、どうという事も無かったが、さすがに目が疲れる。
【映画的カリスマ指数】★★★☆☆ 孤独と孤独の出会いの果てに 続きを読む■ [ 映画 ]『接吻』 『 ダージリン急行 』に続きまたしても新作映画『接吻』。
わたしは2002年の5月に『 UNloved 』を観て「映画ってすごい…」と衝撃を受けたくちなのですが、今回もまた大きな衝撃を受けることとなりました。
万田邦敏 監督の映画「接吻」を観てきた。
これを ヤンデレ の話とか思ってしまうぼくは間違っているのでしょう。
知らないけど。
でも「理解不能な 凶悪犯罪 者」を「なぜか理解できてしまう」という無根拠で 運命の人 をそのまま、藤原くんの素肌に、、接吻されていったんです、、。
お口の中で、溶かしたトリュフを、、藤原くんの、露わになった胸に、舌先這わせて、塗っていかれる、小川センセイ、、。
ノーカントリーはもろもろあって今日は行きませんでした。
で、かわりに。
ユーロスペースに「接吻」を観に行ってきました。
http://www.seppun-movie.com/ (Macだと見れないようです、あと音が出ますよ) 映画自体は小池栄子、トヨエツ。